面白い記事を書くことに精を出せばいい。

本当に面白く有益なサイトが注目される時代が来たのだ。

あの頃実はそんなに有益ではなかったサイトの張りぼては剥がされ

悲しいことに未だにニュースを羅列してアクセスを稼いでいる姿を見ると

まるで路上で乞食を行うホームレスを見ているようで優越感に浸れる。

だが安心はしない。

すぐ次の時代がやってくるからだ。

今はまとめサイトいわゆるキュレーションの時代で、有益で面白いまとめニュースサイトが台頭している。

当然今までの流れからするとこの時代もいつかは終焉が訪れる。

では次のニュースの形はなにか。当然それを考得ないすべはない。

まとめサイトもいつかは羅列のように乞食に陥る時代が来る。

個人ニュースサイト(羅列)が死んでアフィントンポストの時代が来る (via katoyuu)

ついったーで多くの人をフォローして見たが、そこでは8割が日常をつぶやいていて、その中で「日常をいかに面白く人に伝えることができるか」という技術の格差が露呈していた。日常が面白いかどうかは何が起きたかではなくアウトプットの仕方で決まる。

Twitter / showgotch
2009-11-01 (via ichimonji, shibata616) (via toriaji) (via takojima) (via deli-hell-me) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via motovene) (via koolkool222) (via jinon)

だから、それができなくて悩むんです

(via wszdd1) (via budda) (via jun26) (via ishida) (via usaginobike)

知識や知性には段階がある。
 誰も生まれたてで掛け算などできないのと同様、掛け算ができなければ高校の微分積分はできないだろうし、高校の微分積分ができなければ大学の解析学はできない。
 少しずつステップアップすることによって、高度なものを「難しい」と感じることなく理解することができるようになっていく。

 ところが、このステップに乗り遅れる者もいる。
 脱落してしまった彼らは口々にこう叫ぶ。
「本当に頭の良い人は、誰にでもわかる言葉を使う」
「頭の悪い人に限って、知識を見せびらかそうとして難しい言葉を使う」

 だが、そのすべてが誤りである。

「xとyが比例するとは、どういう関係?」
と聞かれて、もっとも簡潔に答えるなら、
「y=ax(aは定数)が成立するようなxとyの関係。」
と答えるのが一番「わかりやすく」、明示的である。
 ただ、この際、中学校の数学レベルについてきていない者は「もっと具体的に」などと言い出すわけである。そこでグラフを描いて見せたり、購入したりんごの数と値段との間に成立するある種の摩訶不思議な関係について解説してみせたりなどすると、「最初からそういえばいいのに」といった態度を取る。ひどい場合には「わざと難しく言った」といった被害者意識まで持つのだ。

 そのすべてが誤りである。

 この言葉の使用は、「本当に頭の良い人」という架空の概念を用いることで、「わからない」という避けがたい事態の原因を、「自分の能力の低さ」から「相手の能力の低さ」へと移行させるための、よく用いられる手続きに他ならない。
 高校教師や予備校教師が「あの先生の授業、わからない!」と言われる場合にもしばしば該当する。

 彼らが漠然とイメージする「本当に頭の良い人」とは、せいぜい彼らに日常的な算数(おつりの工夫のしかた)や、たかが知れた四字熟語(『同語反復』など)を、彼らにもわかりやすく教えられるような程度の人物にしか過ぎない。
 自分が理解できる範囲だけが真実なのではない。

本当に頭の良い人はわかりやすく書く - 名言と愚行に関するウィキ (via tsundere) (via nagas) (via stratums, sirchronofrost)
2009-08-11 (via gkojay) (via ssbt) (via petapeta) (via zenrahanra) (via otsune) (via tatsukii) (via lovecake) (via yaruo) (via gkojay) (via usaginobike)

「成功は危険だ。自分の成功をコピーしはじめてしまう。そして自分の成功をコピーするのは、他人の成功のコピーよりもっと危険だ。それは創造性の不妊を招いてしまう。」


天才画家ピカソが創造的になるために大切にしていた事とは? : earth in us. - 人生をシンプル&クリーンに調和させるミニマリストライフ


(via emeitch) (via bardiche-side-b) (via gkojax) (via yaruo) (via gkojay, emeitch) (via usaginobike)

この歳になって周りを見て本当に思うんだけど、自分が一人じゃない、という確認をしたいがために人との交流を無理やりはかる人の多さは少し異常だと思う。青春はもう終わったんだ、と認められない大人の多さというか。一人でいることを罪悪だと思い過ぎる人が多過ぎるというか。あまりにもダルい。

Twitter / b2949 (via katoyuu)

「ある会社がエロ画像を検索するアプリを申請したんですが、【エロ画像検索】ではなく【オカズを検索するアプリ】と申請したそうなんです。でも、【オカズ】の意味を勉強していたみたいで、即リジェクトされました。日本語のエロスラングにどんどん詳しくなっていますね」(前出・A氏)

アプリ開発者を悩ませるアップルの意味不明な「エロ基準」 | ニコニコニュース (via twinleaves)

(via katoyuu)

 上司の方々が困っているのは、ほめる材料が見つからないということ。でも、質問を使えば簡単に部下をほめる材料が探せます。
 何をほめたらいいのかわからないときは、

「今、何がうまくいっている?」

という質問をして、本人から「ほめる材料」を聞き出しましょう。
 ドラッカーの指摘の通り、上司が着目すべきは部下の長所です。長所を見つけるために、部下に対して「今、何がうまくいっている?」と声をかけて、答えが返ってきたら「よくやっているね」「いいね」「すごいね」と応じます。ほめることが苦手な管理職の方は、部下に対してこの質問を意識してたくさん使ってください。
 「今、何がうまくいっている?」という質問に、「特にありません」と答えが帰ってくる場合もあります。その場合には、「小さなことでも構わないよ」と言って、もう一度答えを考えてもらいます。それでも「うーん、思い浮かばないですね」と答える人には、「そうなんだ。いいことがあるといいね」と言って、いったん話を切ります。
 「うまくいっていること」がなかなか思い浮かばない人は、自分自身に対する評価が低い可能性があり、普段からケアしてあげる必要があります。目立たないことであっても、本人が頑張っているポイントを見つけて、「○○してくれてありがとう。みんな助かっているよ」と言ってねぎらってあげてください。「いつも机の上がキレイだね」「よく気がつくね」など、ほめる対象は何でも構わないのです。

第3回 「ほめ下手」の上司によく効く「しつもん」:日経ビジネスオンライン (via tra249)

(via yaruo)

あーあ、浅い知識とハッタリでどうにか一生みんなを騙くらかして首尾良くやっていきてえなあ

Twitter / image_jpeg (via mcsgsym)

(via katoyuu)

これは、インターネット全体についても言えることで、90年代には、個人ホームページを運営している人というだけで仲間感があった。ネットが普及してきた2000年代半ばからは、mixiやはてななど、特定の新しいネットサービスを使っている人=仲間となり、そのネットサービスが順調に成長して人数が増えると、単にそのサービスを使っているだけではなく、もっと細かい共通点を求めるようになっていく。そして、最近の流行のネットサービスがfacebookやLINEであることを考えると、そういうのもそろそろ終わりかなとも思う。

最近のtwitterについて思うこと | blog.yuco.net (via kanabow)

(via katoyuu)

お前な、会社は給料を出しているところじゃなくて、お前が会社という組織を使ってお金を稼ぐところなんだぞ?

私の人生において言われた心に残る16の名言*ホームページを作る人のネタ帳 (via cabbage) (via mediapicnic) (via takaakik) (via appbank) (via biccchi) (via radioya) (via uncate) (via yuco) (via yaruolikes) (via ipodstyle-info) (via ipodstyle) (via esaki) (via noriichi) (via pyanko) (via usaginobike)